袖ケ浦で首都圏最大級サーキットの建設が進んでいます。将来はビッグレース開催も視野に入れて

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袖ケ浦で首都圏最大級サーキットの建設が進んでいます。将来はビッグレース開催も視野に入れて

 産経新聞によりますと袖ケ浦市内で、JAF(日本自動車連盟)公認のレースを開催可能な「袖ケ浦サーキット」(仮称)の建設工事が進んでいるそうで、完成すれば茨城県下妻市の「筑波サーキット」をしのぐ首都圏最大級の本格的なサーキットが誕生するとのことです。JAF公認のF3レースなどの誘致を目指しているそうです。、館山道市原インターから約20分、東京からも約1時間と都心から最も近いサーキットになり、コース部分は平成20年暮れの完成を目指しているそうです。

 建設場所は袖ケ浦市林の国道409号(房総横断道路)沿いの約38ヘクタール。今年3月に県の開発許可が下り、7月6日から伐採工事などが始まっているそうです。事業計画によると、サーキットは全長2.4キロでコース幅10〜15メートル。F1開催が可能な「富士スピードウェイ」(静岡県小山町)の全長約4.5キロに比べると短いものの、全長約2.1キロの筑波サーキットは超える規模になります。

 誘致を目指すレースは、最初はJAF公認のF3、FJレースなどですが、将来的にはこれらを上回る規模のJAF公認の耐久レースや、「スーパーGTレース」も目指しています。 

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カーセンサーの袖ケ浦で首都圏最大級サーキットの建設が進んでいます。将来はビッグレース開催も視野に入れてのリンクについて

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