全長を35mm短くし、全幅も15mm狭くなった新型アウディQ7。

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全長を35mm短くし、全幅も15mm狭くなった新型アウディQ7。

2016070903.jpg全長を35mm短くし、全幅も15mm狭くなった新型アウディQ7。

スッキリとしたフォルムは、Cd値0.31(アダプティブエアサスペンション装着車で高速走行中に車高が下がった状態)と、クラストップレベルのエアロダイナミクスを実現しました。また、ボディで71kg、シャーシで100kg超、ドライブトレインは約20kg削減。大幅な軽量化を実現しました。


全長と全幅を若干小さくしましたが、ヘッドクリアランス、ショルダールーム、膝前のニールームともに拡大。セカンドシートは最大110mm前後スライドが可能など、乗員や荷物に応じたアレンジが可能。

オプションのサードシートは、欧州の「グループ3」という規格でチャイルドシートとして認められていますが、非常用としていざという時に重宝しそう。


荷室容量は通常時(7人乗車時)で295Lと、Bセグメントのハッチバックで最も広いくらい。サードシートを格納すれば770Lまで拡大可能です。

さらに、荷室開口部下側を従来よりも46mm低くすることで積載性が向上。電動テールゲートはもちろん、足をキックするよう動かして操作する「ジェスチャーコントロール」も用意され、両手が荷物などでふさがった状態でも開閉が可能です。

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カーセンサーの全長を35mm短くし、全幅も15mm狭くなった新型アウディQ7。のリンクについて

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